ブルプロ ブラストアーチャー(弓)のおすすめスキル構成【BLUE PROTOCOL】

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公式スクショ01攻略&CBT

CBTでの経験を元に、ブラストアーチャーのおすすめ構成を解説&紹介します。

この構成はCBT時のカンストレベル35、武器は地走りの弓を想定しています。

公式スクショ01

タクティカルスキル

CBTではタクティカルスキルが4枠ありました。

スキルの効果と構成例を説明しながら解説していきます!

タクティカルスキル1

ストライクアロー:前方に高威力の一矢を放つ。3段階までチャージすることができる。エネミーの弱点に当てられれば、さらに威力が上がる。

a : 最大チャージまでの時間を短縮する b :スキル威力が上昇するかわりに最大チャージまでの時間が延長される。


ヒプノブラスト:ヒットしたエネミーを睡眠状態異常にする矢を放つ(100%)。一定時間経過するか、攻撃が当たると睡眠状態は解除される

a :スキル威力が上昇するかわりに、貫通性能がなくなる。 b :最大チャージまでの時間を短縮する。

ストライクアローを取るのがおすすめ

ブラストアーチャーの火力技は実質このストライクアローしかないからです。

ソロでプレイする時は一撃で敵を倒せる技が無いとキツイです。

ヒプノブラストも魅力的ではありますが、睡眠状態でも敵のヘイトは切れないのでストライクアローで倒した方が早いです。

ただしコロシアムではヒプノブラストを使えるBAが一人いると、戦闘が格段に安定します。支援特化の構成ならヒプノブラストもアリだと思います。

タクティカルスキル2

スタンビートアロー:エネミーを追尾する矢を連続して放つ。ロックオンし、矢を一体に集中させることも可能。

a :エネミーを毒状態にする。 b :貫通性能を付与する。


ネガティブレゾナンス:攻撃がヒットしたエネミーの状態異常を周りのエネミーに拡散する。

a :属性状態異常の拡散に成功すると、追加ダメージが発生する。 b :貫通性能を付与する。

スタンビートアローの方が使いやすい

どちらを選んでも良いですが、スタンビートアローは敵が移動しても追尾してくれるので使いやすいです。

また、ダメージ量でもスタンビートアローに分があります。

タクティカルスキル3でダストフォースを取るならネガティブレゾナンス(デバフ構成)リーサルシャワーならスタンビートアロー(火力構成)と、セットで考えると良いと思います。

ソロでプレイするならスタンビートアローを取った方が良いと思います。

ちなみにレイドで安定して得点を稼ぐなら火力よりデバフ構成の方が有利です。

タクティカルスキル3

リーサルシャワー:指定範囲に矢の雨を降らせる。最大3段階までチャージが可能で、チャージするほど矢を降らせる範囲と時間が長くなる。

a :攻撃範囲を縮小して、スキル威力を上昇する。 b :最大チャージまでの時間を短縮する


ダストフォース:指定範囲に土属性のダメージエリアを作り、範囲内にいるエネミーの属性状態異常を強化する。
最大3段階までチャージが可能で、チャージするほど持続時間が増加する。

a :最大チャージまでの時間を短縮する b :エネミーを移動速度ダウン状態にする。

火力ならリーサルシャワー、支援ならダストフォース

ソロでプレイしているとよくBAそのものの火力の低さを痛感します。タクティカルスキル1のクールタイム中は全く敵が減りません。

そんな方は火力を上げるためにもリーサルシャワーを取りましょう。

支援ならダストフォースと書いていますが、ダストフォース&ネガティブレゾナンスを組み合わせると周囲の敵が一瞬で溶けます。

デバフ構成の場合、同じデバフ構成のクラスがいると、効果が重複してより有利に立ち回れるのでPTを組むならダストフォースの方が良いと思います。

タクティカルスキル4

ヒーリングアロー:指定範囲にHPが一定時間回復するエリアを作成

a :効果範囲を拡大する。 b :効果範囲を縮小して、HP回復効果を上昇する。


ハンタースピリット:一定時間タクティカルスキル、レギュラースキルのインターバルを軽減する効果を自身に付与

a :ハンタースピリットの効果を自身の周囲メンバーに付与する b:一定時間、攻撃力アップ状態を付与する。

「ヒーリングアロー」一択です

実用レベルで他人を回復できるのはブラストアーチャーのこのスキルだけだからです。

コロシアム等では回復持ちブラストアーチャーがPTに最低1人は必要です。

ハンタースピリットで強化するより、ヒールで他人をサポートした方が効率的なので基本的にヒールを取りましょう。

また、回復薬を持つ必要がなくなるのでバッグを効率的に使う事ができます。

ハンタースピリットが必要になるのはタイムアタックの時だけです。

アビリティを含めた構成例

CBTではアビリティが3枠あり、スキルポイントによって取得したものから3つ厳選して付ける必要がありました。

アビリティを含めたスキル構成例を型別に3つ紹介します。(すべてスキルレベル3を想定しています。)

アビリティは優先度順に番号を振っています。

火力型

TS1ストライクアロー
TS2スタンビートアロー
TS3リーサルシャワー
TS4ヒーリングアロー

1, ストライクアロー a : 最大チャージまでの時間を短縮する

2, ULTスキルインターバル短縮:ULTスキルのインターバルを短縮する

3, リーサルシャワー a :攻撃範囲を縮小して、スキル威力を上昇する。

支援(デバフ)型

TS1ストライクアロー
TS2ネガティブレゾナンス
TS3ダストフォース
TS4ヒーリングアロー

1, ヒーリングアロー a :効果範囲を拡大

2, ダストフォース b :エネミーを移動速度ダウン状態にする。

3, ネガティブレゾナンス a :属性状態異常の拡散に成功すると、追加ダメージが発生する。

タイムアタック型

TS1ストライクアロー
TS2スタンビートアロー
TS3リーサルシャワー
TS4ハンタースピリット

1, ストライクアロー b :スキル威力が上昇するかわりに最大チャージまでの時間が延長される。

2, 最大STアップ : STの最大値が上昇する。

3, ハンタースピリットb:一定時間、攻撃力アップ状態を付与する。

バトルイマジン

安定型

トリックエルダー(Lv35)

ターゲットに対して氷柱を3発飛ばす。(CT:30s)

ゴブリンセージ(Lv30)

召喚者のHPを回復させる。(CT:60s)

トリックエルダーは氷柱を3発飛ばして攻撃するのですが、他のバトルイマジンと比べて命中率が高いのがポイント。おそらく氷属性攻撃なので状態異常も狙えるかもしれません。

ゴブリンセージは自分のみ回復するスキルですが、レイド戦等で他人のHPを回復していたら自分HPがヤバい、、!といった緊急事態の保険として持っておくと戦闘が安定します。

火力型

封印されし暴虐(Lv35)

荒ぶる牙王(Lv35)

単純に強い攻撃系イマジンを2つ付けるだけです(笑)

回避や距離感に自信が付いてきたらこの構成になると思います。

まとめ

CBTでは支援系と火力系ちょうど半々ぐらいの割合だったと思います。

私はレイド狂だったのでデバフばっかり使っていました 笑

CBTに参加できなかった方もぜひOBTの参考にしてみてください~

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